私の担当の決め方と好きになり方

私の担当の決め方と好きになり方

 

まずは好きになったきっかけ。

相葉くん

覚えていません。中学生でパッパラパーだった頃なので一番素朴で馴染みやすいとでも思ったのでしょう。なお当時買ったばかりの家族共用パソコンでPV倉庫的なサイトを見るのにはまり、とても親に見せられないハンネでコメントしていたにもかかわらず、履歴が残ってハンネがどこかしこに表示されてたという黒歴史があります。

 

大倉くん

確か関パニを見た→当時急☆上☆show!!リリース時期だった→急☆上☆show!!レンタルする→cinematic聞く→最初のこの美声は誰だ?から入ったと思います。

 

神山くん
エイトの影響で関西のJrを知る
→カウコンでの4人デビュー発表
→他にいなかったっけ?
→神山くんの存在を思い出す ― よし、この子を応援しよう

 

雑なのはここからです。
何しろ関西のJr、情報量はとても少ないのです。

→そうだ、ドリーム小説を読もう!
ファンの人が書いてるものだ、性格が手っ取り早く理解できるかもしれない、とポジティブに捉えてもらえると救いようがあるのですが、受験勉強が嫌でただ読みたかっただけでしょうね。センター試験を前に勉強せずにドリーム小説ばかり読んでいました。

読後:
(ファンの想像で造り上げられた)神山くんってすごいいい人だ!応援しよう!(いやそれはあくまでファンから見た彼だから~!)


今気になってる人
Jrくんなので情報量が少ない...

→そうだ、妄想垢を見よう!
(だからなぜこうなる)

 

 


それではめでたく私が担当にしようと決めた人への思いの変遷に移ります

前期
~愛しくてたまらない期~
何を見てもかっこいい、かわいい!
テレビに映るだけでうれしいしワクワクするし、録画だって何回も見直すし巻き戻して日が昇るまでずーっと見てるし、見るだけで幸せ、テレビの前5cmの距離で正座して蕩けるように笑っているとてつもなく危ない時期(たぶん他人は愚か家族にもこんな姿見せられない)

 

中期
~安定期~
意中の彼を冷静に見つめられるようになり、自分とも正面から向き合える期。前期の自分キモ~っ!てなってる。今までとは別の愛情が芽生える。彼にはどこに行っても通用するアイドルになってほしい とかいう押し付けがましい感情を持ちながら、アイドルとして彼に足りないものは何だろうとおせっかいにも程がありそうだが真剣に考える。こういうところはもっと大きくなるために直した方がいいね!的な(誰目線だよ。)

 

後期
パターン1
~もう私が応援しなくても大丈夫ね期~
何とありがた迷惑な時期。別にアイドルは私1人に応援してもらえなくたって成り立つというバッシングにも屈しない強靭な勘違い精神。実際は応援するのが恐れ多いほどの存在になってしまったと思っているだけなのでキレて刺さないでね。

パターン2
~思いの外売れてきちゃったので急に冷めちゃったごめんね期~
もはや期じゃないですやん?言葉の通りです。メディアの露出は最初の方はうれしくてチェックしがちなんやけど、テレビで毎日見るようになったら有り難み薄れてなんか冷めちゃうんすよね、めんどくさいオタ心理。その癖〇〇くんは元担とかしゃしゃり出がちですよね~

 

今の私の状況をお伝えしますと、④くん前期神山くん中期大倉くん後期1相葉くん後期2なんですねえ。

 

ただし気付いたのは、中期の感情を持った子に対しても、時と場合により前期の感情が訪れることがあるということ。ちなみに最近神山くんに愛しいという感情を描いたのは、4月かな?放送分の少クラのTAMERのGreen Tigerでわしゃわしゃやってた時です。全WEST担がざわついたと話題の(私調べ,2016/04)。ずいぶんご無沙汰ですね。

 

ここまできてずっと伏せてる④くんのことなんですがこれはこれからも伏せようかなと個人的に思っています。これがどういう感情なのか、Jrくんを応援するのが初めてなので私にその覚悟は果たしてあるのか?何より今この愛しくてたまらないデレデレな私をお見せするのが恥ずかしいという理由から、もう少し落ち着いてそれでも話す覚悟ができたら、私の新しい自担さんができたら、また報告させてください。